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■■ 日本茶検定 ■■

日本茶検定とは、日本茶に関するスペシャリストを育成するために、日本茶インストラクター協会が実施している検定試験です。

「お茶」といっても、日本茶、紅茶、烏龍茶など様々な種類があります。

それぞれ飲まれている国は違うけれど、全部同じ茶の葉から生まれた「仲間」です。

中でも一番身近な「日本茶」のことって意外と知らないことが多いのではないでしょうか。

日本茶検定は、いつでも何処からでも受検可能なインターネットによる検定試験です。





■ 受験資格

日本語が理解でき、パソコン操作ができる方ならどなたでも受検できます。

インターネットを通じて実施しますので、インターネットに接続できる環境が必要です。
対応OS:Microsoft Windows XP/ Vista /7 MacOSX
※ iPad・スマートフォン・携帯電話では受検できません
対応ブラウザ:Microsoft Internet Explorer 6以降 FireFox2以降 Safari

■ 資格試験の内容

【前半試験】 50分(※ 時間になったら自動的に終了) 50問
お茶のプロフィール、お茶のおいしい淹れ方、
お茶ができるまで、お茶の健康効果、お茶の話あれこれ

【後半試験】 50分(※ 時間になったら自動的に終了) 50問
お茶の成分、チャの育て方、お茶の生産・流通・消費、
お茶の歴史と文化、お茶の審査

■ 資格合格率

■ 資格試験日

2月・6月・10月の毎年3回実施予定

■ 受験料

3,150円(税込み)

■ 試験実施会場

インターネットでの試験です。

■ 合格ライン・合格発表

1級ゴールドカード: 90点以上
2級シルバーカード: 75点〜89点
3級ブルーカード: 60点〜74点

■ 受験対策

ヒューマンアカデミー フード講座

■ 問い合わせ先

NPO法人 日本茶インストラクター協会






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