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■■ 手話技能検定 ■■

手話技能検定は、聴覚障害をもたれる人とコミュニケーションをとる際に重要な役割を果たす手話の技能を認定する資格試験です。
福祉事務所、医療施設、ボランティア施設など聴覚障害の方がいる施設、事業所等で役立つ資格です。





■ 受験資格

1級:準1級合格者
準1級:2級合格者
2級:準2級合格者
準2級〜7級:制限なし

■ 資格試験の内容

1級
実技試験
・4〜8人の小グループによるディスカッション
・課題文表現

準1級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。記述式

2級
実技試験
課題文の表現と面接員による質疑応答。

準2級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。マークシート式および記述式

3級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。4択マークシート式

4級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。4択マークシート式

5級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。4択マークシート式

6級
筆記試験
ビデオの読み取り試験。4択マークシート式

7級
筆記試験
在宅による記述式試験。

■ 資格合格率

■ 資格試験日

1級
8月、12月

準1級〜6級
3月、7月、11月

■ 受験料

1級10,000円
準1級8,000円
2級7,000円
準2級5,000円
3級4,500円
4級4,000円
5級3,500円
6級2,500円
7級1,200円

■ 試験実施会場

1級・2級
東京、大阪、名古屋

3級〜5級
札幌、仙台、金沢、東京、大阪、名古屋、岡山、福岡

6級
東京、大阪、名古屋

7級
在宅試験

■ 合格ライン・合格発表

■ 受験対策



■ 問い合わせ先

NPO手話技能検定協会






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