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■■ 赤十字救急法救急員 ■■

赤十字救急法救急員とは、日本赤十字社が主催する救助法・応急手当などに関する正しい知識、技術を持つことを認定する資格です。
日本赤十字社が実施する、「救急法救急員養成講習」を受講することで、取得することができるため合格率は、ほぼ100%です。
災害や事故などにより、けがをした人などを救命するボランティアとしての活躍を期待できる資格です。





■ 受験資格

15歳以上の者

■ 資格試験の内容

赤十字救急法、心配蘇生法、傷と止血、包帯、骨折、脱臼、捻挫、急病、運搬、救護

■ 資格合格率

ほぼ100%

■ 資格試験日

地域により異なります。

■ 受験料

地域により異なります。

■ 試験実施会場

全国各地

■ 合格ライン・合格発表

■ 受験対策

日本赤十字社が実施する、「救急法救急員養成講習」を受講することで、ほぼ100%取得することができます。

■ 問い合わせ先

日本赤十字社






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