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■■ 会計ソフト実務能力試験 ■■

会計ソフト実務能力試験は、旧パソコン財務会計主任者試験が名称変更されてもので、社団法人コンピュータソフトウェア協会が実施しているコンピューターソフトによる会計能力検定です。

パソコンを利用して会計ソフト利用者の社会的地位の確立と、会計ソフトの健全な普及と発展を目指し、実施されています。





■ 受験資格

誰でも受験できます。

■ 資格試験の内容

PCA会計、弥生会計、大蔵大臣、勘定奉行、会計王、財務応援、ネットde記帳(持ち込みは不可)、SMILE、等の会計ソフトのいずれかを指定して実務能力の検定を受けます。
【1級】実技30問 記述式
[実技試験](90分記述)
・財務会計ソフト操作
・会社データ作成
・導入処理
・日常処理
・月次処理
・決算処理
・年度更新処理
・集計・分析 など
※平成25年度より、「会計ソフト実務能力試験2級」は廃止されました。

■ 資格合格率

49.4%

■ 資格試験日

2月、9月

■ 受験料

一般受験(PC持込受験)  9,000円(消費税込) 一般受験(PC貸与受験) 12,000円(消費税込)

■ 試験実施会場

全国主要都市
一般会場と持ち込み会場が違う場合がありますので、申し込み時点で表示される会場から選んでください。

■ 合格ライン・合格発表

60%以上の正解率で合格

■ 受験対策



■ 問い合わせ先

社団法人コンピュータソフトウェア協会






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